2011/04/18



俺は知らない友達とタイみたいな所にいて車を走らせてた

田んぼが沢山ある田舎みたいなとこにつくと俺は地元の警察のパトカーに追われた

必死で逃げる、なんだかこの時すごく気持ち悪かった

逃走してると目の前に新築らしき家があって庭に逃げ込む

そこで隠れる所を探してると何故か体全身に大量のクモの巣がまとわりついてしまい俺は半ベソになりながら必死で糸を振り払った

そして気付くと俺の周りを大量の毛虫が囲んでいた

ありえないくらい鳥肌が立ちそしてありえないくらい悲鳴をあげてしまった

なんとか振り切り全力で逃げると警察がいて俺にアドバイスをしてきた

よく分からなかったけど俺は納得してなんとなく歩いた

気付くと引っ越す前に住んでた中瀬という町にいた

歩いてると家のすぐ裏にある味の素の工場の近くに出た

味の素の工場では何故かカルト宗教の演説会が開催されていて中から女性の声で『私は逃げた人を絶対許さない!』というセリフが聞こえてきた

俺は怖くなって気付かれないように忍び足でその場を離れようとした

そうすると目の前に中3の時の担任だった田中先生がいた

俺は田中先生に会うと『熱があるので授業を休みます』と意味の分からない仮病を急につかった

田中先生は難しい顔をして少し間を空けた後『俺もなんだよね』と俺に返事をした

気付くと田中先生は消えていて俺は泥の中に横たわって寝ていた

そうすると親父がこっちに向かって歩いてきて俺に喧嘩をふっかけてきた

そして親父と口論になりもめてると親父が急にアイスピックみたいなやつで自分の膝を刺しまくりだした そんで膝の皿の部分を俺に見せてきた 血は出てなくて皿は黄色かった

俺は気持ち悪くなって多摩川に逃げた

すると何故か土手沿いで車が渋滞してて俺の家族が車に乗ってた

俺は母ちゃんと妹と兄に『マック食べよう』って言って持ってるはずのないマックの紙袋とアセロラジュースをみんなに自慢げに見せつけた

そしてその瞬間やっと目が覚める、、



んで10分くらい布団で寝ぼけてると地震がきた